NO MAN NO CRY

好きなものがたくさんあって楽しい。

順位付けするなんておこがましいことは百も承知ですが、好きな子の魅力がほんのちょこっとでも世に伝わればそれでいいので今年もやります。まっつさん企画。

#2016年ベスト女の子ランキング #2016年ベスト男の子ランキング やります。 - まっつのブログって名前、氾濫しすぎだろ!

去年の私のはこれです。 → 2015年ベスト女の子ランキング


1位 Kaede(Negicco)

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2連覇です。おめでとうございます。今年もかえぽのtwitterの何気ない一言に何度も救われる1年でした。


2位 南端まいな(アイドルネッサンス)

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この写真を撮影してアップしてくれたアイドルネッサンス運営に感謝ですありがとうございます。守りたい。


3位 MC MIRI(ライムベリー)

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前はツイキャスで「カワイイって言われても嬉しくない」なんて言ってたMIRI、フリースタイルの男現場に出るとどうしても可愛い子扱いされるから、それならいっそ武器にしてやろうと思ったそうです。彼女なりの覚悟。



今年のアイドル楽曲大賞、裏1位はこの曲。


4位 玉井詩織(ももいろクローバーZ)



こんなに美しくなられて…。来年あたり、久しぶりにご尊顔を拝みに行きたい。


5位 広瀬アリス



「せっかくグルメ!!」見てると広瀬アリスさんのことがどんどん好きになります。美味しいご飯食べに行きたい大賞。


6位 白岡今日花(Task have Fun)

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Task have Funでは熊澤風花さん推しのつもりでしたが、毎晩Twitterにあげる動画見てたら…3rdワンマンのチケット買い損ねたの本当に大失態です。


7位 大島麻衣





バナナマンをして「国宝級」と言わしめるバラエティ能力の高さ。本当に素晴らしい。


8位 星野みちる

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BARKSで連載している「星野みちるのプロフェッショナル」、更新が楽しみでしかたないコラムです。最高。


9位 三品瑠香(わーすた)

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この画像がタイムラインに流れてきたとき、息を呑みました。ファミ通のグラビアのワンカット。この時のファミ通絶対買っておくべきだった。


10位 澪風(3B junior)

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今年のTIF、はちみつロケットのメンバーとして出演してた時にひとりめっちゃ好きな子いる…!ってなってその場で検索かけました。その後活動を追ってはいないけど、すごく気になる存在です。


以上10名でした。次点はAマッソ加納愛子さんです来年はM-1決勝までいってほしい!
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年間ベストもの、今年のラストはマイベストトラック20曲です。

2015年お気に入り邦楽マイベスト10曲
2016年お気に入りアイドルソングベスト30
2016年お気に入りマイベストディスク30枚

こちらも去年の10曲から20曲に増やしました。マイベストディスクの記事で、見た目シュッとさせようとして動画貼らずにレビューも少なくしたらびっくりするほどリアクションが得られなかったので今回は1曲ずつちゃんと書きますね。



20位 What's Going On? / Official髭男dism



去年から使い始めたAppleMusicと並んで、今年私の生活スタイルを変えたのがradikoのタイムフリー。この曲はTBSラジオのCM中に流れてて「おっ??」ってなった曲でした。30過ぎた身には歌詞が若干恥ずかしいけど、20歳前後に出会ってたらドハマリしてたと思います。


19位 ゴールデンタイム / ORIGINAL LOVE



ここ数年、脂が乗りまくっている感のある田島さん。今いちばんウキウキする音楽を届けてくれる50歳です。秋にあったSuchmosとのツーマンは今年のベストライブの1つ。


18位 ガール都営浅草線 / にゃんぞぬデシ



動画はオリジナルの弾き語りバージョンなんですが、デビュー盤に収録されているアレンジの呑気な感じがとにかく好き。「呑気からにじみ出る哀愁」って最高じゃないですか?2016年盤の「葛飾ラプソディー」です。


17位 ファンタスティックパレード / 夢みるアドレセンス



今年のTIFのHOT STAGEで「お待たせしました、最後はこの曲で盛り上がりましょう!」って可鈴ちゃんが叫んだとき「え?これそんなに人気曲だったんだ??」って思ったんですが、曲が終わる頃にはすっかり虜になってました。全然可愛いだけじゃない。


16位 欲望 / ONIGAWARA



「君が僕に気づいてくれるなら 君が僕を必要としてくれるなら
ジャンルとかカテゴライズされたって別にどうでもいいよ」
サティフォのこの歌詞がめちゃくちゃ好きです。「いいよ」の言い方めっちゃ腹立つけどね!どこまでも突き進んで欲しい。


15位 Slave of Love / ビッケブランカ



最近好きになり、過去の曲も掘っていってるんですけど、聴けば聴くほどイイ曲ばかりでびっくりしてます。来月のワンマン売り切れてて悔しい。ライブも楽しいんだろうなぁ。


14位 Just A Side Of Love / Keishi Tanaka



おとぎ話とのツーマンでLEARNERSを大好きになり、そこからこの曲を知り、よくよく調べたら元riddim saunterの方だったという流れでした。好きになる要素しかない。1位でもいいくらい。こんな順位でいいのか。


13位 泡沫サタデーナイト! / モーニング娘。'16



今年を代表する1曲。これで紅白に出てほしかった。もっともっと売れてほしかった。どんなに落ち込んでても、聴けばテンションが2段階上がる曲。


12位 涙目爆発音 / ワルキューレ


※3:09~

マクロス⊿は見たことないのですが、「作詞作曲:堂島孝平、編曲:北川勝利」と聞いてこれは間違いないはず!と思ったら間違いないどころか最高だった案件。


11位 オーケストラ / BiSH



アイナ・ジ・エンドさん、退院&お誕生日おめでとうございました。最近岸井ゆきのさんと相似形であることに気づいてしまい、ますます好きになっています。


10位 Love,Ya! / フレンズ



WWWでのワンマン、終始ハッピーで勢いを感じるライブでした。それぞれが活動休止、解散、脱退などを経験した中堅どころのミュージシャンたちが集まって、とにかく楽しいことをやろうとしてる感じがすごく好き。来年おそらく音源化される「塩と砂糖」は2017年の暫定1位の座に既に座っています。


9位 薔薇と太陽 / KinKi Kids



バックダンサーを従えて踊る光一と、ギターを抱えて歌う剛。まずこの構図が5億点。今年出た「N album」が本当に好きで何周も聴いてるんですが、「モノクローム・ドリーム」→「星見ル振リ」と気持ち良いサウンドで夢心地になっているところにこの「薔薇と太陽」のイントロでガツンとぶん殴られて目が醒める感じ、病みつきになります。


8位 STAR☆ッとしちゃうぜ春だしね / でんぱ組.inc



クリスマスシーズンになったらみんなが「ジングルガール上位時代」を聴くように、「サクラあっぱれーしょん」とこの「STAR☆ッとしちゃうぜ春だしね」はこの先もずっと聴き続ける春の名曲だと思います。ねむきゅんの落ちサビ「どっち向いて進んでもSmile-day Smash-day」の言い方がとにかく好きすぎる。


7位 セレナーデ / おとぎ話



もともと大好きだったのに、数年間ご無沙汰していたおとぎ話。昨年出た「CULTURE CLUB」、今年の「ISLAY」と名作が続き、自分の中でおとぎ話熱が再燃しています。メンバーのインタビューなどを読んでも、いまいちグッと来なかった時期はメンバー間の関係も良くなかったそう。今、改めていいモチベーションで音楽活動に取り組めているようです。そういう充実感が伝わる曲。


6位 おおるないとじゃっぷせっしょん / Wienners



2分44秒。特濃。この短い時間にこれだけの展開、ワクワク、カッコよさ、気持ちよさを詰め込めるのかっていうね。衝撃作でした。


5位 JET COAST / Suchmos



動画がこれしかなくてアレですが。「MINT CONDITION」収録曲です。洒落た鍵盤、揺らぐギター、ビシビシ決まるスクラッチ、そしてヨンスの歌声と、メンバーそれぞれが奏でる音の組み合わせとバランスが絶妙に気持ちいい。自分は「広くて浅いやつ もう Good night」と言われてしまった側ですが、この曲を聴いて、完全に新時代が来たんだなと感じました。これから、世の中の「カッコいい」を彼らがどんどん更新していくんでしょうね。


4位 二人セゾン / 欅坂46



冒頭の、平手友梨奈さんの横顔。きらめく朝日と頬に並ぶ3つのホクロ。なんて美しいんでしょう。実質1位です。


3位 恋 / 星野源



今年も星野源はなんとなく9位にしようと思っていましたが、ぽんちゃ南端まいなさんの恋ダンス効果により3位にジャンプアップしました。恋ダンス動画まとめ100本、情報提供してくださったみなさんありがとうございました。


2位 愛、かましたいの / Negicco



この曲に関してはこちらで熱く語らせてもらいました。リリイベも毎日楽しかったですほんとに。愛かまを経て、これからNegiccoがどうなっていくのかがただただ楽しみ。


1位 私らしく生きてみたい / Little Glee Monster



というわけで今年の優勝はこれでした。今年の夏、本当に誇張無く1ヶ月位毎日聴いてました。聴いても聴いても全然飽きなくて、ずっと耳が嬉しいんですよ。彼女たちのスキルと楽しげな雰囲気、そして亀田誠治さんの曲の組み立て、アレンジ、ベースラインがぴたっとハマった最高の1曲でした。


1位 私らしく生きてみたい / Little Glee Monster
2位 愛、かましたいの / Negicco
3位 恋 / 星野源
4位 二人セゾン / 欅坂46
5位 JET COAST / Suchmos
6位 おおるないとじゃっぷせっしょん / Wienners
7位 セレナーデ / おとぎ話
8位 STAR☆ッとしちゃうぜ春だしね / でんぱ組.inc
9位 薔薇と太陽 / KinKi Kids
10位 Love,Ya! / フレンズ
11位 オーケストラ / BiSH
12位 涙目爆発音 / ワルキューレ
13位 泡沫サタデーナイト! / モーニング娘。'16
14位 Just A Side Of Love / Keishi Tanaka
15位 Slave of Love / ビッケブランカ
16位 欲望 / ONIGAWARA
17位 ファンタスティックパレード / 夢みるアドレセンス
18位 ガール都営浅草線 / にゃんぞぬデシ
19位 ゴールデンタイム / ORIGINAL LOVE
20位 What's Going On? / Official髭男dism


14位くらいから上は実質全部優勝です!毎年言ってますが今年も楽しい1年でした。ありがとうございました!
AppleMusicを何のためらいもなく多用するようになり、自然と聴く枚数が増えました。当然お気に入りのアルバムも増えたので、去年の10枚からぐっと増やして今年はベスト30です。例のごとくジャケ写にはAppleMusic(なければAmazon)のリンクを貼ってますのでご活用ください。

30位 Love De Lux / Magic, Drums & Love

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29位 POP'N ROLL / かえる王国

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28位 はじめまして。17歳です。ハッピーエンド建設中。 / にゃんぞぬデシ

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27位 Welcome to Sexy Zone / Sexy Zone

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26位 BASIN TECHNO / 岡崎体育

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25位 METAL RESISTANCE / BABYMETAL

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24位 THE WORLD STANDARD / わーすた

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23位 ソルファ(2016) / ASIAN KUNG-FU GENERATION

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22位 借りもの協奏 / チャラン・ポ・ランタン

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21位 chelmico / chelmico

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20位 May Dream / aiko

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19位 4YU / さかいゆう

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18位 アウェイ / スクービードゥー

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17位 PLAY LIST / CUBERS

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16位 GOGO DEMPA / でんぱ組.inc

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15位 ブラーリ / TTRE

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14位 Slave of Love / ビッケブランカ

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13位 She Got The Blues / microstar

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12位 guidebook / lyrical school

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11位 My favorite songs / 星野みちる

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10位 FUNKY BUT CHIC / フィロソフィーのダンス

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9位 乙女新党 第二幕 ~旅立ちのうた~ / 乙女新党

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8位 STAND!! / フジファブリック

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7位 ISLAY / おとぎ話

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6位 ALL ABOUT POP / Shiggy Jr.

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5位 東京絶景 / 吉澤嘉代子

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4位 ティー・フォー・スリー / Negicco

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3位 Dr.Izzy / UNISON SQUARE GARDEN

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2位 N album / KinKi Kids

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1位 B.I.O.D LIVE IN WWW X / ライムベリー

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「どうせNegiccoが1位なんでしょ?」という大方の予想を覆し、ライムベリー、KinKi Kids、UNISON SQUARE GARDENというベスト3になりました。

10月に行われたWWW Xでのライムベリーワンマンライブを収録したライムベリーのアルバム。今のライムベリーの楽しさ、可愛さ、カッコよさがギュッと18曲詰まっています。あれやこれやから吹っ切れて、すごくいいバランスで活動しているライムベリー、ポジティブでもっと楽しい未来につながる予感でワクワクします。この盤に収録されている「because of you」が本当に最高なのでなんとかして聴いてみてください。



1位 B.I.O.D LIVE IN WWW X / ライムベリー
2位 N album / KinKi Kids
3位 Dr.Izzy / UNISON SQUARE GARDEN
4位 ティー・フォー・スリー / Negicco
5位 東京絶景 / 吉澤嘉代子
6位 ALL ABOUT POP / Shiggy Jr.
7位 ISLAY / おとぎ話
8位 STAND!! / フジファブリック
9位 乙女新党 第二幕 ~旅立ちのうた~ / 乙女新党
10位 FUNKY BUT CHIC / フィロソフィーのダンス
11位 My favorite songs / 星野みちる
12位 guidebook / lyrical school
13位 She Got The Blues / マイクロスター
14位 Slave of Love / ビッケブランカ
15位 ブラーリ / TTRE
16位 GOGO DEMPA / でんぱ組.inc
17位 PLAY LIST / CUBERS
18位 アウェイ / スクービードゥー
19位 4YU / さかいゆう
20位 May Dream / aiko
21位 chelmico / chelmico
22位 借りもの協奏 / チャラン・ポ・ランタン
23位 ソルファ(2016) / ASIAN KUNG-FU GENERATION
24位 THE WORLD STANDARD / わーすた
25位 METAL RESISTANCE / BABYMETAL
26位 BASIN TECHNO / 岡崎体育
27位 Welcome to Sexy Zone / Sexy Zone
28位 はじめまして。17歳です。 / にゃんぞぬデシ
29位 POP'N ROLL / かえる王国
30位 Love De Lux / Magic, Drums & Love


次回はベストトラックを更新します。何曲にしようかな。
今年もやりますベスト30。先日アイドル楽曲大賞への投票内容はアップしましたが、ここではメジャーもインディーズもハロプロも地下も関係なく、自分の観測範囲内のお気に入りを1組1曲しばりで並べてみました。長くなるので早速行きます。

「アイドル楽曲大賞2016のアルバム部門ノミネート作品をAppleMusicで聴こう」のエントリが好評だったため、今回もタイトルのとこにAppleMusicへのリンク埋めました。30曲中22曲。よかったらスマホなどからリンクとんでみてください。


30位 強がりセンセーション「きみがとまんないっ!!!」



作詞:DJ金魚
作曲:KOJI Oba
編曲:KOJI Oba

AppleMusicのMy New Music Mixにレコメンドされて好きになった曲。もっと上でもいいような気がしますが、ベスト30の景気づけの意も込めて。元気出したい朝によく聴いてます。


29位 ときめき♡宣伝部「むてきのうた」



作詞:浅利進吾
作曲:浅利進吾
編曲:浅利進吾

先日まとめをアップした「アイドル×ピアノロック」の中でもかなり好きな曲。からっと陽気なサウンドなんですけどなんかグッとくるんですよねこれ。


28位 Task have Fun 「Task」



作詞:GUCCHO
作曲:GUCCHO
編曲:GUCCHO

3人とも異常に可愛い。真夜中のニャーゴで里咲りささんが「事務所が本気で売ろうとしてるのがMV見ただけでわかる。アイドルはこうでなきゃ」って言ってましたね。めっちゃ楽しそうな表情のMVなのに、サビで一瞬不穏な展開に流れるメロディラインも好きです。


27位 カントリー・ガールズ「どーだっていいの」



作詞:中島卓偉
作曲:中島卓偉
編曲:鈴木俊介

「ブギウギLOVE」と悩みましたがいずれにしてもカンガルのこの路線大好物です。アイドル×ロカビリーって色んな人が思いつきそうだけど、これだけモノにしてカッコよく決めちゃうのが、ハローの強さだなぁ。


26位 NGT48 「MAXとき315号」



作詞:秋元康
作曲:松本一也
編曲:松本一也

欅坂と同時期に結成してしまったため、完全に話題を食われた感のあるNGT48。でもこの曲いいですよね。MVのほうが好きですがshort ver.しかないのでこちらで。来年メジャーデビューらしいけど、巻き返せるかな。


25位 predia「東京スキャンダル」



作詞:栗原暁 (Jazzin' park)
作曲:栗原暁、久保田真悟 (Jazzin' park)
編曲:栗原暁、久保田真悟 (Jazzin' park)

平均年齢27歳の大人な魅力が堪能できるこの曲、歌うまいし迫力あるし最高です。もっと話題になってよかったと思うんだけどな。好きだけど知らないって人いっぱいいそう。


24位 WHY@DOLL「菫アイオライト」



作詞:つのだゆみこ
作曲:吉田哲人
編曲:吉田哲人、長谷泰宏

WHY@DOLL、なかなかライブ見に行けてないけど、見るたびに進化してて驚きます。曲の世界観をしっかり自分の中に落とし込んで、歌、表情、振り付けで表現するっていう、当たり前なんだけどアイドル界ではなかなか稀有なことを高いレベルでやってます。ちゃんと報われて欲しいグループのひとつ。


23位 RYUTist「日曜日のサマートレイン」



作詞:NOBE
作曲:鎌倉克行(so nice)
編曲:KOJI oba

まごうことなきイイ曲。無垢でピュアでキラキラすぎるので、RYUTistのアルバム聴いたあとはグループ魂とか聴いてバランスをとりたくなる。


22位 lyrical school「サマーファンデーション」



作詞:LITTLE
作曲:AxSxE
編曲:AxSxE

リリスクの曲から感じるハチャメチャな楽しさと、表裏一体に漂う切なさ。花火大会の映像とも相まって、なんかこうギュッてなります。でも #リリバス のレポとか見てるとただただ楽しそうなのも最高。


21位 寺嶋由芙「わたしになる」



作詞:加藤千恵
作曲:宮野弦士
編曲:宮野弦士

ゆっふぃー自身と、その回りにいる人たちみんなの優しさ、あたたかさがホクホク伝わる1曲。それにしても「イイ曲しか作れない男」こと宮野弦士さん、今年は大活躍でしたね。


20位 絶対直球女子!プレイボールズ「ダイビングキャッチ」



作詞:コバヤシユウジ
作曲:コバヤシユウジ
編曲:宮田リョウ

いつかライブに行きたいとずっと思いながら見に行けてないプレイボールズ。この曲も「WE are UMPIRE」もそうですけど、ふざけてるのにちゃんとかっこいい、そのさじ加減が絶妙にしっくりくるんです。来年こそは見るぞ。


19位 AKB48「君はメロディー」



作詞:秋元康
作曲:you-me
編曲:野中“まさ”雄一

「君はセゾン」でだいぶ上書きされましたけど、「君はメロディー」もかなりアレなフレーズですよね。久しぶりにAKBのシングルでいい曲だ!って思って何度も聴きました。サビ前のアコギが好きです。


18位 乙女新党「雨と涙と乙女とたい焼き」



作詞:高橋久美子
作曲:日高央
編曲:ヤマモトショウ

其原有沙さん。このMVでいっぱいスクショしました。ありがとうございました。


17位 つりビット「渚でラテアート」



作詞:トベタ・バジュン
作曲:山口俊樹
編曲:山口俊樹

涼しげな夏のアイドルソング大賞です。単純にめちゃくちゃ好き。


16位 町あかり「最高のセットリスト」



作詞:町あかり
作曲:町あかり
編曲:町あかり

動画、一瞬しか試聴できないので、AppleMusicとかで聴ける人は是非どうぞ。でも一瞬でもめっちゃいい曲なの伝わると思う。


15位 Fullfull☆pocket「おひさまスプラッシュ!」



作詞:多田慎也
作曲:多田慎也
編曲:板垣祐介

今年のアイドル楽曲大賞、地方・インディーズ部門の次点だった曲です。最後の最後まで5位に入れるか悩んでました。2番の終わり際で一瞬強引なとこがあって、あそこがもうちょっと気持ちよくつながってくれれば…でもそれ以外はほんとに大好きなんです。ライブ見たことないけど、ラスサビ前のあれ実際に見たら「Fooooooooooooo!!!」ってなります絶対。


14位 まねきケチャ「タイムマシン」



作詞:古谷完
作曲:藤永龍太郎(ElementsGarden)
編曲:藤永龍太郎(ElementsGarden)

世間一般的にはやっぱり「きみわずらい」のほうが人気なのかな。世間一般はまねきケチャ知らないか。おれの大好きな「アイドル×ピアノロック」にグロッケンシュピールをトッピング。電車の中とかで聴いてて油断すると泣きそうになるやつです。


13位 わーすた「うるとらみらくるくるふぁいなるアルティメットチョコびーむ」



作詞:鈴木まなか
作曲:鈴木まなか、Hiroki Sagawa 
編曲:Hiroki Sagawa

「マジでトリケラトップス強い」…なかなか振り向いてくれない草食系男子を草食恐竜に置き換え、討伐するという発明。「いぬねこ。青春真っ盛り」という名曲のあとに、これを超えるメジャーデビュー曲作れる??って思ってたけど心配ご無用でした。強い。でも「完全なるアイドル」がアレだったのでまた心配してます。


12位 こぶしファクトリー「チョット愚直に!猪突猛進」



作詞:前山田健一
作曲:前山田健一
編曲:鈴木俊介
ブラスアレンジ:竹上良成

もうこのあたりまで来ると正直どれも年間ベスト級です。最初にこのMV見たとき1時間くらいリピートが止められませんでした。ヒャダインまだまだいけるよ!


11位 BABYETAL「Amore - 蒼星 -」



作詞:NORiMETAL、MK-METAL、KxBxMETAL
作曲:NORiMETAL
編曲:教頭

東京ドーム公演で、天空ステージにSU-METALが立ち、この曲を歌い始めたときの神々しさ。鳥肌が立ちっぱなしでした。なのになんで24時間テレビのこと歌ってるみたいな歌詞なんだ。好きです。


10位 PASSPO☆「ギミギミaction」



作詞:ペンネとアラビアータ機長
作曲:ペンネとアラビアータ機長
編曲:ペンネとアラビアータ機長

今年のアイドル楽曲大賞、メジャー部門の次点だった曲はこれでした。いやこれイマイチ話題になってないけどめちゃくちゃ良くないですか?この冬ほぼ毎日聴いてるし、どんどん好きになってます。イントロからサビまで35秒で到達する気持ちよさ。カップリングの「ラブリフレイン」も最高です。


9位 ももいろクローバーZ「デモンストレーション」



作詞:清 竜人
作曲:清 竜人
編曲:清 竜人

清 竜人25の解散はとにかく惜しまれますが、こういう外部仕事が増えるなら大歓迎…なんて思ってたら全裸モヒカン入れ墨厄介リプ返おじさんになっててびっくりです。面白い人だなほんとに。ももクロ、ちゃんと今でも好きです。


8位 アイドルネッサンス「トラベラーズ・ハイ」



作詞:スキマスイッチ
作曲:スキマスイッチ
編曲:イイジマケン

8月のNEGi FES以降、しばらく毎日これ聴いてました。動画も含めて最高ですよね。来年から始まるオリジナル曲への挑戦、正直なところ楽しみ半分不安半分です。


7位 フィロソフィーのダンス「パラドックスがたりない」



作詞:ヤマモトショウ
作曲:ヤマモトショウ
編曲:宮野弦士

なんでこの曲1stアルバムにいれなかったんだろうなぁ。昨日久しぶりにフィロのス見たけど、お客さんもかなり増えてて勢いありますね。マリチチプロモーションをよく思わない人もいるかもだけど、イイ曲だけ作ってても現場にはそういうおじさんしか集まらなくて頭打ちになるのが世の常なので、全方位的な戦略でいいなと思ってます。


6位 夢みるアドレセンス「ファンタスティックパレード」



作詞:首藤義勝
作曲:首藤義勝
編曲:江口亮

日本人は盆踊り民族だから、上半身だけで踊れる4つ打ち曲がフェスで流行りがちって話を前に聞いて「なんだかなぁ」って思ってたんですけど、TIFでこの曲を聴いて、荻野可鈴さんの「くるくるとーん!くるくるとーん!」って煽りに合わせて踊ってるときめちゃくちゃ楽しかったんですよね。今年のTIFの優勝曲。


5位 モーニング娘。16「泡沫サタデーナイト!」



作詞:津野米咲
作曲:津野米咲
編曲:鈴木俊介
ストリングスアレンジ:クラッシャー木村

ハロプロ事情にそこまで詳しくない私ですが、流石に今年のハロプロ楽曲大賞はこれでしょう。違うのかな。赤い公園津野米咲さん渾身の1曲。最初に聴いたときから「う~たかた」の「うぅ」の部分は振付も含めてハリウッドザコシショウだと思ってるんですが、そういう話してる人がどこにもいなくてずっと不思議です。


4位 BiSH「オーケストラ」



作詞:松隈ケンタ、JxSxK
作曲:松隈ケンタ
編曲:SCRAMBLES

アイドルがメジャーデビューすることは必ずしも幸せなことだと言い切れないのですが、このライブ映像を見て「メジャーの凄み」を思い知りました。アイナ・ジ・エンドさん、無事喉の手術が終わったらしいので、回復したらライブ見に行きたいです。


3位 でんぱ組.inc「STAR☆ットしちゃうぜ春だしね」



作詞:畑 亜貴
作曲:玉屋2060%
編曲:玉屋2060%

ほぼ仙豆。めちゃくちゃ元気出る。こんな曲、リリースしてくれて本当にありがとうの気持ちです。


2位 欅坂46「二人セゾン」



作詞:秋元康
作曲:Soichiro K、Nozomu.S
編曲:Soulife

優勝です。あれこれ語るのがおこがましく思えるほど。平手さんのこれからを日本中で見守っていきましょう。


1位 Negicco「愛、かましたいの」



作詞:堂島孝平
作曲:堂島孝平
編曲:石崎光

大・逆・転・優勝!! です!!

おれの大好きな堂島孝平さんがおれの大好きなNegiccoをプロデュースしたんだから、そりゃもう最高に決まっているんですが、それにしてもこの曲は素晴らしい。前作「矛盾、はじめました」からアルバム「ティー・フォー・スリー」の流れで、大人っぽく洗練されたグッドミュージック路線に進むのだと思っていたNegicco、ここにきて彼女たち本来の、そして最大の魅力でもある愛嬌とユーモアをこれでもかと引き出すまさかの舵切り。これ、彼女たちがこれから表現活動していくうえでの可能性と振り幅をぐぐぐいっと広げる物凄い力になると思います。

今年の夏、NEGi FESのゲストとしてステージに立った堂島さん、こういうことをおっしゃっていました。



Negiccoが「20年続くアイドル」になるために、未来を見据えてこのタイミングで堂島さんが授けた1曲。実際に、これまでNegiccoを聴いていなかった層にもじわじわと届いているのを感じます。



強い味方がまた一人。今後ともよろしくお願いします。


というわけで、2013年「さよならMUSIC」、2014年「光のシュプール」、2015年「ねぇバーディア」に続き、見事Negiccoが4連覇です。おめでとうございます。そしてありがとうございました。

1位 Negicco / 愛、かましたいの
2位 欅坂46 / 二人セゾン
3位 でんぱ組.inc / STAR☆ットしちゃうぜ春だしね
4位 BiSH / オーケストラ
5位 モーニング娘'16 / 泡沫サタデーナイト!
6位 夢みるアドレセンス / ファンタスティックパレード
7位 フィロソフィーのダンス / パラドックスがたりない
8位 アイドルネッサンス / トラベラーズ・ハイ
9位 ももいろクローバーZ / デモンストレーション
10位 PASSPO☆ / ギミギミaction
11位 BABYMETAL / Amore -蒼星-
12位 こぶしファクトリー / チョット愚直に!猪突猛進
13位 わーすた / うるとらみらくるくるふぁいなるアルティメットチョコびーむ
14位 まねきケチャ / タイムマシン
15位 Fullfull☆pocket / おひさまスプラッシュ!
16位 町あかり / 最高のセットリスト
17位 つりビット / 渚でラテアート
18位 乙女新党 / 雨と涙と乙女とたい焼き
19位 AKB48 / 君はメロディー
20位 絶対直球女子!プレイボールズ / ダイビングキャッチ
21位 寺嶋由芙 / わたしになる
22位 lyrical school / サマーファンデーション
23位 RYUTist / 日曜日のサマートレイン
24位 WHY@DOLL / 菫アイオライト
25位 predia / 東京スキャンダル
26位 NGT48 / Maxとき315号
27位 カントリー・ガールズ / どーだっていいの
28位 Task have Fun / TASK
29位 ときめき♡宣伝部 / むてきのうた
30位 強がりセンセーション / きみがとまんないっ!!!


もう下火だとか、ブームの終焉だとかって言われがちなアイドル界隈ですが、何だかんだで今年も十二分に楽しませていただきました。これでもまだエビ中とか乃木坂とかamiinAとかチャーマンズとか吉田凜音とかWBとかふわふわとか、圏外にも好きな曲めちゃくちゃあるんです。来年も、まだまだ飽きることは無さそうです。
楽曲大賞2016
第5回アイドル楽曲大賞2016


アイドル楽曲大賞2016の投票受付が始まりました。

去年は私がメジャー部門の1位と2位に投票したNegiccoの「光のシュプール」と「ねぇバーディア」がワンツーフィニッシュ(順位は逆だったけど)となり、インディーズ部門では1位に投票したわーすた「いぬねこ。青春真っ盛り」が見事1位だったため、個人的には大満足大納得の結果でした。

一方でアイドルソングのジャンルの多様化や好みの方向性がグッと広がったことによって、結果がしっくり腑に落ちない方も少なからずいたようです。まぁでも万人が納得するようなランキングなんてどうやったって作れないし、「おれは!これが好きなんだ!」みたいな熱のこもった反論が各所であがるのも見てて本当に楽しいんですよね。普段、自分の価値観に近い人達で構成されたタイムラインで暮らしていると、こういうのはすごく新鮮で面白いです。


今年はNegiccoやアイドルネッサンスが所属してるTパレ勢が改めてインディーズ枠に移動しました。これまた賛否あるようですが、もともとなんでメジャーなんだろう…って思ってたので個人的には賛成です。Tパレだけメジャー括りで、同じタワレコレーベルの箱レコォズやPENGUIN DISKがインディーズって謎ですもんね。


というわけで、今年も悩んで悩んで投票しました。去年に引き続き観測範囲は狭めですが、自分が聴いてきた中から好きな曲を並べるとこんな感じになりました。


<メジャーアイドル楽曲部門>

1位 欅坂46 「二人セゾン」 3.0pt



 作詞:秋元康
 作曲:Soichiro K、Nozomu.S
 編曲:Soulife


2位 でんぱ組.inc 「STAR☆ットしちゃうぜ春だしね」 2.5pt



 作詞:畑 亜貴
 作曲:玉屋2060%
 編曲:玉屋2060%


3位 BiSH 「オーケストラ」 2.0pt



 作詞:松隈ケンタ、JxSxK
 作曲:松隈ケンタ
 編曲:SCRAMBLES


4位 夢みるアドレセンス 「ファンタスティックパレード」 1.5pt



 作詞:首藤義勝
 作曲:首藤義勝
 編曲:江口亮


5位 ももいろクローバーZ 「デモンストレーション」 1.0pt



 作詞:清 竜人
 作曲:清 竜人
 編曲:清 竜人


今年の春にでんぱ組の「STAR☆ットしちゃうぜ春だしね」を聴いて、「サクラあっぱれーしょん」以来のとんでもない曲がきたぞと思ったんです。まるで仙豆みたいな曲。楽しいし元気が出るし、ラストまでサービス精神旺盛。同じWiennersの玉屋2060%さんが作曲した「サクラあっぱれーしょん」の時もそうだったんですけど、最後のサビの後にそれまで聞いたことなかったメロディへの展開があって、それがめっちゃ気持ちいいっていうパターン、ほんとに「ありがとう!ありがとう!」って頭を下げたくなります。

秋になってそれを猛追したのがBiSH「オーケストラ」。特にこの野音でのライブ映像には心から感動しました。アイナ・ジ・エンドさんの喉の回復を祈るばかりです。この2曲、どちらを1位にするか、ついこないだまで悩んでたんですよ。

すべてを置いてけぼりにして颯爽と追い抜いていったのが欅坂46「二人セゾン」でした。完璧です。パーフェクトゲーム。本当にありがとうございました。今年は欅坂46の年でした。



<インディーズ/地方アイドル楽曲部門>

1位 フィロソフィーのダンス 「パラドックスがたりない」 3.0pt



 作詞:ヤマモトショウ
 作曲:ヤマモトショウ
 編曲:宮野弦士


2位 アイドルネッサンス 「トラベラーズ・ハイ」 2.5pt



 作詞:スキマスイッチ
 作曲:スキマスイッチ
 編曲:イイジマケン


3位 Negicco 「RELISH」 2.0pt


(1:18~)

 作詞:岩里祐穂
 作曲:connie
 編曲:connie、NEGi BAND


4位 まねきケチャ 「タイムマシン」 1.5pt



 作詞:古谷完
 作曲:藤永龍太郎(ElementsGarden)
 編曲:藤永龍太郎(ElementsGarden)


5位 フィロソフィーのダンス「いつか大人になって」 1.0pt



 作詞:ヤマモトショウ
 作曲:宮野弦士
 編曲:宮野弦士


アイドルソングを面白がって聴き、こういう企画に喜び勇んで投票する層にはNegicco、フィロのス、RYUTistなんかが好きな「良曲派」とsora tob sakana、ブクガ、3776のような曲が好きな「革新派」がいると思います(安易にカテゴライズすると怒られそう)。去年も同じようなことを書きましたが私は完全に前者です。こうやって好きな曲を並べてみると、自分が「ラディカルで尖った曲」より「単純にイイ曲」が好きなのがよくわかります。

一聴してわかるイイ曲ばかりなのであまり語ることはないですね。Tパレとフォースミュージック(まねきケチャ)がインディーズ枠で助かりました。もしメジャーに括られてたらメジャーとインディーズで一票の思い入れにかなり差ができてたと思います。今年は本当にメジャー部門が豊作な年でした。


<アルバム部門>

1位 Negicco 「ティー・フォー・スリー」 3.5pt




2位 ライムベリー 「RHYMEBERRY」 1.5pt




3位 乙女新党 「乙女新党 第二幕 〜旅立ちのうた〜」 1.0pt




5月にロフトプラスワンでの「ティー・フォー・スリー」先行試聴イベントが終わった後、こんなツイートをしました。



音楽的にいろんなチャレンジをした意欲作だった「Rice & Snow」から1年。アルバム全体を通してコンセプチュアルにまとめあげ、優しさと楽しさであふれる傑作が生まれました。アイドルを13年続けると、地方発でもこんなアルバムを作れる。本当にすごいことだと思います。

ライムベリーの1stフルアルバム「RHYMEBERRY」。2015年12月発売の作品で、票は伸びないと思うのですが、本当に大好きなアルバムなんです。今年1年通してめちゃくちゃ聴きました。「Fly High」は2015年にライムベリーからMC HIME、DJ HIKARUが脱退し、MC MISAKIが加入して新宿MARZでのお披露目の時に最初に歌った曲です。「何も恐れることはないよ 君が主人公の物語だ」というフレーズは、いろいろあった当時は正直虚しく響いたのですが、それから1年半以上が経って説得力とエモみが備わりました。新曲も増えたし、次作が楽しみです。

3位は乙女新党のラストアルバムにしました。イイ曲しか入っていません。特に最後の4曲、「胸を張ってこう!」「世界で一番君が好き」「雨と涙と乙女とたい焼き」と続き、底抜けに明るい「新・乙女新党のうた」で締めくくる流れは素晴らしいです。

「ステージの上はいつだって 夢みたいで楽しくて!
歌もダンスも全然 これからだけれど
さぁ いくぜ乙女新党! 2軍の根性見せてやろう!
日本を元気にするんだ みんなの出来る範囲で!」


って歌詞が、解散を決めたアイドルの最後のアルバムの最後の曲のサビなんですよ。ずるいですよね。名盤です。



<推し箱部門> Negicco

negi.jpg

4年連続での投票になりました。
Negiccoを最初に見て、大好きになったのが2013年の秋でした。
こんなにも熱が冷めないものかと自分でも驚いています。



以上です。まだ投票期間は1週間あるので、気変わりがあれば修正するかもしれません。いろんな人の投票報告を見るとつい影響されちゃうので、ブレる前に早めに投票しました。

さっきも書いたように、いろんな人の主観や思い入れや自意識のこもった投票内容見るの本当に楽しいので、特定の層だけじゃなくて色んな人が投票して盛り上がってくれるといいな。例のごとく、投票したくても入れられなかった次選の曲がたくさんあるので、年末にはTOP30くらいを並べてマイベストを作成予定です。ほんとはPASSPO☆にもプレイボールズにもわーすたにもFullfull☆Pocketにもポイント入れたかったよ!